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何でアメリカンジョークってあんなに面白いの?


7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 20:57:52.89 ID:lMkIsSw80

裁判官 「あなたはなぜ夫を椅子で殴ったのですか?」


妻    「それは、テーブルがあまりにも重かったからです」



10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 21:01:04.28 ID:eTDxieO4P

>>7
これは吹いた



8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/08(木) 20:58:31.87 ID:WsWUHHoU0

ビリー、おいビリー!この前よぉ、彼女のアソコに鼻突っ込んで、ヘヘッこう言った
「オオッ、ホントにでけえな!オオッ、ホントにでけえな!」
何で2度も言うのよって聞くから、
「言ってねえよ」って
ヘッ、わかるか?
ヘヘッ二度目はこだまだ
中でほら、ヘヘッヘッ





[ 2010/07/09 12:00 ] コピペ | TB(0) | CM(13)

「うん、うん、うん、・・・え?」ってなるコピペ貼れ


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/06/20(日) 17:04:43.50 ID:q3LY0O1z0

「風の息遣いに敏感になれ」
 秀里 音子(気象予報士 24歳 山形県)

 その日は、買ったばかりのミニスカートを着用して外出した。
少し風が強い日だったので、剥き出しになった脚の部分に肌寒さ
を感じたものの、お気に入りのファッションに身を包んで、私の
心はいつになくウキウキしていた。
 そんな折も折、交差点で信号待ちをしていた時のことである。
いきなり一陣の強風が吹き抜けて、私のスカートを捲り上げた。
慌てて裾の部分を抑えたが既に遅し。周囲にいた数人の男たちに
下着を覗き見られたようだった。
 私はすぐに交番に駆け込み、覗きの被害を訴えたのだが、警官
たちは「自然現象だから」などと言って、まともに取り合っても
くれないばかりか、挙げ句の果てには、強風の日にミニスカート
を穿く私の側にも問題があると言い出す始末。
 だが、風の息遣いを感じていれば、事前にスカートが捲くれる
ほどの強風が吹く気配はあった筈であり、その時点で男たちは、
急いで目を閉じるなり、視線を逸らすなり、あるいはその場から
退去するなどの対処をするのが当然である。それをしなかったと
いうことは、男たちには明白に覗きの意思があったという結論に
なるではないか。自然現象を盾にして言い逃れるとは卑怯である。
 女性が如何なる服装で外出するかは女性の自由であり、何もの
にもそれを制限する資格は無い。そして、何ものであろうと風が
吹くのを防ぐことなどできない。ならば、女性が恥ずかしい目に
遭わないように細心の注意を払うのは男性の社会的責務である。
男たるもの、風の息遣いに敏感になれ。それすらもできない男は
犯罪者と見なされても仕方が無いと思う。





[ 2010/06/20 20:00 ] コピペ | TB(0) | CM(32)

有名なコピペに1行加えて台無しにするスレ


3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/04(火) 21:12:06.72 ID:eFi4BjjZ0

前を歩いていた小学生二人が突然片方が立ち止まり
「あ!おれ、学校に忘れてきた!」
「え?何を?」
「将来の夢!」(たぶん宿題か何かの題名)
と言って戻って行ったのを見て、ちょうどその後ろを歩いていたおじさん二人が
「俺も忘れてきた気がするな~」
「気づいても取りに戻れないだろ~」
とか言ってて吹きそうだった。
その直後にトラックが突っ込んでおじさんを撥ねた。





[ 2010/05/05 12:15 ] コピペ | TB(0) | CM(6)

涙で画面が見えなくなりそうなコピペ貼っていけ

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします []:2010/04/10(土) 20:19:00.00 ID:A7jv8tKGO

オレは小さい頃、家の事情でばあちゃんに預けられていた。
当初、見知らぬ土地に来て間もなく当然友達もいない。
いつしかオレはノートに、自分が考えたすごろくを書くのに夢中になっていた。
それをばあちゃんに見せては
「ここでモンスターが出るんだよ」
「ここに止まったら三回休み~」
ばあちゃんはニコニコしながら、「ほうそうかい、そいつはすごいねぇ」と相づちを打ってくれる。
それが何故かすごく嬉しくて、何冊も何冊も書いていた。
やがてオレにも友達が出き、そんなこともせず友達と遊びまくってたころ
家の事情も解消され、自分の家に戻った。ばあちゃんは別れる時もニコニコしていて、
「おとうさん、おかあさんと一緒に暮らせるようになってよかったねぇ」と喜んでくれた。
先日、そのばあちゃんが死んだ。89歳の大往生だった。
遺品を整理していた母から、「あんたに」と一冊のノートをもらった。
開いてみると、そこにはばあちゃんが作ったすごろくが書かれてあった。
モンスターの絵らしき物が書かれていたり、何故かぬらりひょんとか
妖怪も混じっていたり。「ばあちゃん、よく作ったな」とちょっと苦笑していた。
最後のあがりのページを見た。「あがり」と達筆な字で書かれていた、その下に
「義弘(オレ)くんに友達がいっぱいできますように」
人前で、親の前で号泣したのはあれが初めてでした。
ばあちゃん、死に目に会えなくてごめんよ。そしてありがとう。



・・・お母さんとかお弁当とかが絡んで来たら涙腺崩壊しそうになるよね(´;ω;`)








[ 2010/04/11 20:30 ] コピペ | TB(0) | CM(1)

暇だから2chであった面白いやりとりのコピペくれ

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします []:2010/02/23(火) 14:29:14.38 ID:p4sbGwxm0
たのむ








[ 2010/02/24 16:22 ] コピペ | TB(0) | CM(1)

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